3話 家中どこでも姉弟エンコーしちゃうお姉ちゃんのネタバレ

姉を初めて犯した日からタクヤはすっかり姉の身体の虜になってしまいました。

それから何度も姉の身体を求め、エンコーをするようになります。

最初のうちは両親のいない日を狙って、エッチなことをお願いしていましたが、今ではそんな事もお構い無しです。

すぐ後ろに母親がいても姉にエッチなお願いをするようになってしまったのです。

そんなタクヤの行為を姉は止めることができませんでした。

母親がすぐ近くにいるというのに、手コキをお願いされる姉の晶。

手コキをしながら、弟のペニスの大きさに戸惑ってしまいます。

彼氏のより大きな弟のペニス……このペニスが何度も自分の膣内を犯し、中出ししたのですから……

『あきら!』

母親が大声で呼ぶ声で、晶は正気に戻りました。

後ろにいる母親に呼ばれたのに、まったく気づかなかったのです。

びっくりした……バレたのかと思った……

戸惑っている晶を見て楽しむかのように、タクヤは晶のおっぱいを力強く吸いだします。

必死に気持ちよさを堪えようとする姉の晶。

すっかりタクヤのペースに進んでしまいます。

晶は弟のイライラしながらも、気持ちよくさせて大人しくさせようとします。
手コキのペースを早め、タクヤを射精へと導きます。

タクヤが射精した精液を口に受け止める晶。

臭いで母親に気づかれないように、タクヤの精液を全て飲まなくてはいけません。

こんな苦いモノを飲ませるなんて……

しかし、何度もタクヤに犯させ、気持ちよさを味わってしまった晶にとって、タクヤの精液の味はオンナとして興奮させる臭いになってしたのです。

タクヤのことを拒絶したくても身体がタクヤの精液を求めてしまうのです。

もちろん、リビングを出た廊下でタクヤに犯されてしまいます……

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